スタッフコメント

主演・長瀬智也さん
すごくいい作品に出会えて、すごくいいキャラクターを演じられることが楽しみです。
久しぶりのドラマとなりますが、いつもと変わらず楽しい撮影現場にして、視聴者の皆さんに必ず大きなメッセージを伝えたいと思っております。

脚本・サタケミキオさん
なぜ「歌姫」というタイトルを私が付けたのか・・・10月からの放送をお楽しみに。当たり前のことですが、見ればなぜこのタイトルが付けられたのかみなさん分かると思うんで。
劇団の代表作のドラマ化、かつテレビドラマとしては初のオリジナルの脚本なので気合入ってます!魂、焦がします。

磯山晶プロデューサー
長瀬智也さんはこれまでにも何度かお仕事をさせていただきましたが、日本で一番好きな俳優さんです。だから、常に彼に合う役を探しています。2004年に舞台「歌姫」の初演を見たとき、「ぴったりの役だ!」と直感しました。
時代劇ということもあり、一本筋が通った男の純情ややせ我慢といった不器用な「男の美学」を彼の体を通して伝えられたらなあと思います。ダイナミックでいて繊細な長瀬さんが、男のかっこいい生き様を見せてくれることを期待しています。
| 歌姫

歌姫・あゆと破局した長瀬智也が『歌姫』に主演

歌姫・あゆと破局した長瀬智也が『歌姫』に主演
ある意味歌姫より気になる所は、最近破局が報道されたばかりの
長瀬智也さん。
狙ったようなキャスティングですね・・
これは、偶然なのか?


歌姫 ドラマ キャスト
長瀬 智也
相武 紗季
佐藤 隆太
大倉 忠義(関ジャニ∞)
斉藤 由貴
古谷 一行<特別出演>
高田 純次
風吹 ジュン
| 歌姫

2007年10月12日(金)スタート!

伝説の舞台をドラマ化!!
東京セレソンデラックスの伝説の舞台「歌姫」を長瀬智也主演でドラマ化!!

『花より男子』の脚本家・サタケミキオ氏率いる東京セレソンデラックスが2004年に公演し、好評のため今年7月〜8月に再々演した伝説の舞台のドラマ化で、主演はTOKIOの長瀬智也!

高度成長期に向かって日本全体が加速する一方で、戦争の傷跡がまだ人々の心に残っていた昭和30年代の土佐清水。熱い想いとユーモアあふれる登場人物たちが一生懸命に生き、恋をし、夢を見た姿を、昭和の雰囲気たっぷりに描きます。

長瀬が演じるのは、戦争でそれまでの記憶を失い、流れ着いた土佐清水で暮らす喧嘩っ早いお調子者。全編に渡って土佐弁で繰り広げられる物語、高知県でのロケなども見どころだ。笑いたっぷりのホームドラマでもあり、戦争によって運命を狂わされた男の悲しいラブストーリーでもある。あらゆる世代の人に何かを感じとってもらえる、そんなドラマが始まります!!
| 歌姫

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